田植から4ヵ月が過ぎました。

ようやく朝晩涼しくなり、秋の訪れを感じる今日この頃です。
昨日、越淡麗研究会が行われ、刈り取り日を決める調査が行われました。
長く続いた梅雨の影響で実りが早く、例年より少し早く刈り取りが行われます。
いよいよ待望の収穫です。

写真は田植えから4ヵ月が過ぎた稲の様子です。
稲穂も色付き、秋の風物詩ともいえる黄金色の景色が見られます。